氷の鈴

氷の鈴
 雪解けの雫が鈴のように着いていました。更に冷え込むと氷となって霧氷のようになるのでしょう。自然現象は、時として想像を超えた造形美を見せてくれます。このような風景を見ると更にイメージが広がっていきます。ビバルディのヴァイオリン協奏曲「和声と創意への試み 第4番『冬』」別名「四季」が連想されました。



スポンサーサイト



0Comments